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■ 研究集会開催案内

2021年 第11回家畜感染症学会シンポジウム・総会の開催


  • テーマ : 新生子牛の疾病と飼養管理

  • 日 時 : 2021年6月12日(土) 13:00〜17:30

  • 会 場 : Web開催(Cisco社Webexを利用)

  • 大会長 : 林 克彦(九州大学大学院医学研究院教授)

  • 参加費 : 正会員、賛助会員、学生: 無料
          非会員: 3,000円(事前払い)

  • 事前登録 : 必須(事前登録された方に、Web開催リンク先のURLを配布いたします)

  • 事前登録締切日 : 2021年5月29日(土)
             非会員の方は期日までに登録ならびに参加費支払いをお願い致します。          締切りの延長はありませんのでご了承ください。

  •         


  • プログラム :  シンポジウムポスター

  • 開会
  • 林 克彦(九州大学大学院医学研究院)

  • 基調講演
  • 座長:後藤 貴文(鹿児島大学)

    • DOHaD(Developmental Origins of Heath and Disease)概念の紹介と畜産学分野への応用の可能性
    • 伊東 宏晃(浜松医科大学医学部附属病院周産母子センター病院)

  • シンポジウム 
  • 座長:大澤 健司(宮崎大学)

    • 1) 反芻家畜胎子の栄養と成長
    • 西田 武弘(帯広畜産大学)
    • 2) 哺乳・離乳期の飼養管理における粗飼料給与の栄養生理学的意義
    • 芳賀 聡(農研機構畜産研究部門)
    • 3) 新生期の子牛に対する呼吸器病ワクチン接種
    • 森 一紗(酪農学園大学)
    • 4) 総合討論

  • 総会

  • 閉会
  • 加藤 敏英(家畜感染症学会会長、酪農学園大学)


            


  • 事前登録方法詳細はこちら矢印 【PDF】




第10回 家畜感染症学会学術集会・15周年大会


  • テーマ : 常在微生物と感染症

  • 会 場 : Web開催(皆様がご利用できるパソコン等からご参加ください)

  • 大会長 : 北澤 春樹(東北大学大学院農学研究科動物資源化学分野、教授)

  • 日 時 : 2020年12月12日(土)13:00〜17:00、13日(日)9:30〜12:00

  • 参加費 : 無料(会員非会員を問わず、どなたでも無料でご参加いただけます)

  • 事前登録 : 必須(事前登録された方に、Web開催リンク先のURLを配布いたします)
    ※ 事前登録の詳細につきましては後日、当会HP等から案内させていただきます。


  • プログラム : 学術集会ポスター

  • 講演時間内に質疑が行えなかった質問と回答 : 学術集会後に講演者から回答を頂きましたので以下に示します。
  • 矢印
    各講演者への質問と回答


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    第10回家畜感染症学会学術集会・15周年記念大会は、1日目に約250名、2日目に約190名の先生方にご参加いただきました。
    ご参加いただいた皆様、オンライン開催となりご不便をおかけした点もありましたが、沢山のご参加ありがとうございました。
    多くの参加を頂きましたおかげで、大変白熱した2日間となりました。参会いただいた先生方に有意義に感じていただければ、学会として大変幸せに思います。
    また、ご講演頂いた7名の先生方、本来であれば、対面開催で直接先生方とお話ししたかったところですが、オンライン開催について快くご承諾いただき誠にありがとうございました。 また、素晴らしいご講演をありがとうございました。この場を借りて、改めて厚く御礼申し上げます。
    「常在微生物と感染症」は、家畜感染症を考える上で今後ますます研究や議論が活発になる分野と思われます。 今後も、家畜感染症学会は多くの皆様に新しい情報を提供できるように努めて参ります。
    最後になりましたが、ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。

    家畜感染症学会
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    第10 回 家畜感染症学会シンポジウム、15 周年記念大会開催案内(中止)

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    各位

    いつも家畜感染症学会にご支援、ご協力頂きありがとうございます。
    ご存知の通り、日本国内は新型コロナウイルスの影響が多方面にわたり広がっております。
    皆様におかれましては、体調にお変わりありませんでしょうか。

    本日は、大変心苦しい案内を皆様にお伝えしなければなりません。
    3月半ば以降、家畜感染症学会では、「第10回家畜感染症学会シンポジウム・15周年記念大会」
    の開催の是非について、新型コロナウイルスの影響を見極めながら検討を進めておりました。

    4月3日に緊急メール評議員会を開催いたしまして、4月7日に日本各地における感染拡大の現状、 政府の非常事態宣言等を鑑みまして、今回のシンポジウムを「中止やむなし」との結論に至りました。

    役員一同、非常に楽しみにしていた企画であり、準備を着々と進めておりましたので、大変苦渋の決断となりました。
    会員の皆様、ご参加を予定されていた皆様、ご講演の準備してくださっていた演者の皆様には 多大なご迷惑をお掛けしますが、ご理解のほど宜しくお願いいたします。

    ご不明な点等がございましたら、恐れ入りますが、事務局までお問合せいただければと思います。
    今後とも家畜感染症学会をご支援下さいますようお願い申し上げます。

    最後になりましたが、皆様におかれましても、どうかご自愛くださいますようお願い申し上げます。

    2020年4月8日
    家畜感染症学会会長 加藤敏英
    事務局長 菊 佳男
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    • テーマ : 15 周年 「常在微生物と感染症」

    • 日 時 : 2020年6月13日(土) 10:00〜17:00
      14日(日)  9:30〜12:00

    • 会 場 : 東北大学 東北大学農学研究科 青葉山コモンズ・大講義室
      https://www.agri.tohoku.ac.jp/index-j.html
           (〒980-8572 仙台市青葉区荒巻字青葉468-1)



    • 大会長 : 北澤 春樹(東北大学大学院農学研究科動物資源化学分野、教授)


    • プログラム :

    • 【1日目】

    • 基調講演

      • 腸内環境の制御による感染症予防・治療基盤技術の創出
      • 福田 真嗣(慶応義塾大学先端生命科学研究所・筑波大学医学医療系客員教授    ・株式会社メタジェン 代表取締役社長CEO)

    • シンポジウム 

      • 1) 難治性下痢症子牛に対する糞便微生物移植(FMT)の有効性の検討
      • 田中 秀和(ちばNOSAI連)
      • 2) 腸内常在微生物と養豚生産
      • 塚原 隆充(株式会社 栄養・病理学研究所)
      • 3) 腸管免疫ダイナミクス 〜臓器間をつなぐ腸管に秘められた免疫の力〜
      • 野地 智法(東北大学)
      • 4) 馬の腸内フローラと抗菌薬
      • 丹羽 秀和(JRA 競走馬総合研究所)

      【2日目】

    • 15周年特別企画

      • 1) ヒト呼吸器感染症の原因菌とその(抗菌薬)治療に関する内容
      • 渡辺 彰(東北文化学園大学)
      • 2) ポリマイクロバイアル感染症としての牛趾皮膚炎の病態解明
      • 三澤 尚明(宮崎大学)



    第9回 家畜感染症学会学術集会開催案内

    • テーマ : 家畜を薬剤耐性から守る

    • 日 時 : 2019年12月6日(金) 13:00〜17:15(12:00受付開始)
      7日(土) 9:00〜16:30(8:30受付開始)

    • 大会長 : 鈴木 定彦(北海道大学人獣共通感染症リサーチセンター センター長)

    • 会 場 : 北海道大学農学部大講堂(農学部本館4階)
      〒060-0809 札幌市北区北9条西9丁目 https://www.hokudai.ac.jp/bureau/property/agr/

    • 学術集会ポスター: [PDF]

     第9回家畜感染症学会学術集会は、約160名の先生方にご参加いただき、大変盛り上がった2日間となりました。 「家畜を薬剤耐性から守る」ことは、これからの獣医畜産分野において、常に考えなければならない問題であり、 その対策を示唆する講演を5名の先生方から頂くことができました。
     一般口演におきましても、多くの話題をディスカッションすることができました。農研機構の 芳賀先生、宮城NOSAIの松田先生、最優秀学術賞並びに大会長賞おめでとうございます。
     参会いただいた先生方に有意義に感じていただければ、学会として大変幸せに思います。
     最後になりましたが、ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。



    第9回 家畜感染症学会シンポジウム・総会開催概要

    • テーマ : 生産性を高める飼養管理(乳牛・肉牛・豚・鶏)と感染症

    • 日 時 : 2019年6月1日(土) 10:00〜16:50(受付開始:9:00〜)

    • 場 所 : 東京大学農学部1号館(〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1)

    • 大会長 : 望月 学(東京大学大学院農業生命科学研究科)

    • シンポジウムポスター : [PDF]

     第9回家畜感染症学会シンポジウム・総会は、約120名の先生方にご参加いただきました。
    「アニマルウェルフェア‐疾病予防‐生産性向上」の3つを組み合わせて考えていくことが、 これからの畜産に必要なのかもしれないと感じた1日でした。
    ここには、ヒトと家畜の関わりはもちろん、生産者の経営面も良い方向に進んでいく可能性を感じました。
    今回ご講演頂きました先生方、貴重なお話をありがとうございました。
    参加者の皆様、豊富なディスカッションをありがとうございました。
    ご参会いただいた皆様に有意義に感じていただければ、学会として大変幸せに思います。
     今後とも家畜感染症学会をどうぞよろしくお願いいたします。



    第8回家畜感染症学会学術集会開催案内

    • テーマ : 『呼吸器疾患を診る』

    • 日 時 : 2018年12月7日(金)13:00〜17:30 (受付12:00〜)
      12月8日(土) 9:00〜17:20 (受付8:30〜)

    • 会 場 : 九州大学西新プラザ (〒814-0002 福岡県福岡市 早良区西新2-16-23)
      http://nishijinplaza.kyushu-u.ac.jp/

    • 学術集会ポスター :[PDF

     第8回家畜感染症学会学術集会は、約130名の先生方にご参加いただき、大変盛り上がった2日間となりました。 日常的に行っている「呼吸器疾患を診る」ことの難しさと大切さや牛白血病の問題の深刻さを改めて痛感いたしました。 一般口演におきましても、豊富な話題をディスカッションすることができました。ご参会いただいた先生方に有意義に 感じていただければ、学会として大変幸せに思います。最後になりましたが、ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた 先生方に感謝申し上げます。



    第8回 家畜感染症学会シンポジウム・総会開催案内

    • テーマ : 生産性を高めるストレス管理と感染症

    • 日 時 : 平成30年6 月2 日(土) 10:00〜17:00(受付開始:9:00〜)

    • 場 所 : 東京大学農学部1号館8番教室(〒113-8657 東京都文京区弥生1-1-1)

    • 大会長 : 望月 学(東京大学大学院農業生命科学研究科)

     第8回家畜感染症学会シンポジウム・総会は、130名を超える先生方にご参加いただき大変盛会に終えることが出来ました。 家畜の生産性に直結するストレスをどのようにコントロールしていくのか、すぐに使える技術や、近い将来導入してみたいと思わせるヒントに満ち溢れたシンポジウムとなりました。 ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いたみなさまに感謝申し上げます。




    第124 回日本畜産学会における関連集会開催案内

    • 【企画の趣旨】
      獣医師が診る家畜感染症の実態を日本畜産学会に所属する先生方にお伝えすべく、 家畜感染症学会初となる日本畜産学会関連学会を企画しました! 病原微生物・ウイルスに対する家畜が有する免疫応答など、家畜を対象とした感染症学、 細菌学、免疫学の最先端をご紹介します。

    • テーマ : 『畜産関係者とともに考える牛の疾病コントロール −生産性をあげるために−』

    • 日 時 : 平成30 年3 月27 日(火)14:00〜17:00

    • 場 所 : 東京大学農学部7 号館 A106

    • 参加費 : 無料(事前登録不要、会場まで直接お越しください)

    • 主 催 : 家畜感染症学会




第7回家畜感染症学会学術集会開催案内

  • テーマ : 子宮疾患を攻略する

  • 大会長 : 小岩 政照(酪農学園大学教授)

  • 日 時 : 2017 年12 月8 日(金)、13:30〜19:00(受付12:30〜)
    9 日(土)、 9:00〜17:00(受付8:30〜)

  • 会 場 : 北海道自治労会館 4 階ホール(〒060-0806 北海道札幌市北区北6 条西7丁目5-3)
    http://h-jichirokaikan.jp/

第7回家畜感染症学会学術集会は、約140名の先生方にご参加いただき大変盛会に終えることが出来ました。 「子宮疾患を攻略する」ヒントが沢山散りばめられた学術集会になったのではないでしょうか。 ご参会いただいた先生方に有意義に感じていただければ、学会として大変幸せに思います。
最後になりましたが、ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。




第7回家畜感染症学会シンポジウム・総会開催案内

  • テーマ : 生産性を高める飼養管理(環境)と感染症

  • 日 時 : 平成29年6月3日(土) 10:00〜16:40(受付開始:9:00〜)

  • 場 所 : 国立科学博物館 日本館2階講堂

 第7回家畜感染症学会シンポジウム・総会は、約150名の先生方にご参加いただき大変盛会に終えることが出来ました。 畜産関係者にとって大きな課題である「健全性の維持と生産性の向上」について、白熱した議論を行うことができました。
 ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いたみなさまに感謝申し上げます。




第6回家畜感染症学会学術集会プログラム

  • テーマ : 『難治性乳房炎を識る』

  • 大会長 : 小野 悦郎(九州大学医学研究院教授)

  • 日 時 : 2016 年12 月2 日(金)13:00〜17:30 (受付: 12:00〜)
    3 日(土) 9:30〜16:40 (受付: 9:00〜)

  • 会 場 : 九州大学西新プラザ(〒814-0002 福岡市早良区西新2-16-23)
    http://nishijinplaza.kyushu-u.ac.jp/

 第6回家畜感染症学会学術集会は、約130名の先生方にご参加いただき大変盛会に 終えることが出来ました。 ご参会いただいた先生方にとって、この学術集会が「難治性 乳房炎を識る」足掛かりになれば、学会として大変幸せに思います。
 ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。




第6回家畜感染症学会シンポジウム・総会開催案内

  •   家畜感染症による諸問題は、獣医療技術や衛生対策、国内外の家畜防疫システムの発展などによって 次々と克服されてきましたが、未だに解決されていない感染症も数多く存在します。 加えて、近年では病原性・抗原性が変異したウイルスや薬剤耐性菌の出現、新種の病原体の出現による 新興・再興感染症の問題が増加しています。
     その一方で、近年の細胞分子生物学の急速な進展は、獣医畜産学領域のそれらの問題を加速度的に解決する 糸口となる可能性を秘めています。しかしながら、その研究手技・研究理論の複雑さが故に、基礎研究成果を 臨床現場に還元することが容易でないことも事実です。本シンポジウムでは、細胞分子生物学的手法を駆使し た最先端の基礎研究を展開する、獣医師資格を有する4名の講師より、4つの話題(ウイルス、細菌、寄生虫、免疫) を提供して頂くことで、基礎と臨床を融合させるための糸口を模索します。本シンポジウムが、現在、臨床現場に 立ちはだかっている感染症問題を打破する一歩となることを期待します。

  • テーマ :  基礎と臨床を結ぶ 〜基礎研究の最前線で活躍する獣医師から学ぶ〜
  • 日  時 :  平成28年6月3日(金)、10:00〜17:00(受付9:00〜)
  • 場  所 :  国立科学博物館 日本館2階講堂


 第6回家畜感染症学会シンポジウム・総会は、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。 シンポジウムテーマであった「基礎と臨床を結ぶ」の足跡を確かに刻むことができました。
 ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。


シンポジウムでは、4名の先生方から非常に興味深いご講演を頂きました。
シンポジウムでは、4名の先生方から非常に興味深いご講演を頂きました。
 
総合討論では活発な討議が行われました。
総合討論では活発な討議が行われました。




第5回 家畜感染症学会学術集会

  • テーマ : 消化管疾患にどう向き合うか

  • 日 時 : 2015年12月4日(金) 14:00〜18:30 
    5日(土)   9:00〜16:40 

  • 会 場 : 札幌国際ビル(国際ホール)
    〒060-0004 北海道札幌市中央区北4条西4丁目1 http://www.itogumi.jp/kokusai_hall/index.html

第5回家畜感染症学会学術集会は、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。
札幌開催では過去最多のご参加を頂きました。
ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。





第5回 家畜感染症学会シンポジウム・総会

  • テーマ :  肉牛の栄養・代謝と感染症
  • 日  時 :  平成27年6月5日(金) 10:30〜16:30(受付開始:9:30〜)
  • 場  所 :  東京大学医科学研究所 附属病院A棟8階会議室


第5回家畜感染症学会シンポジウムは、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。
ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。


基調講演頂いた國澤先生
基調講演頂いた國澤先生
 
シンポジウムで講演頂いた松田先生、入江先生、岡先生(左から)
シンポジウムで講演頂いた松田先生、入江先生、岡先生(左から)



 家畜感染症学会10周年記念講演会

  • 日 時 : 2015年6月6日(土)、9:30〜12:00 
  • 会 場 : 東京大学医科学研究所講堂(1号館1階)
  • テーマ: 感染症から家畜をどう守るか

家畜感染症学会10周年記念特別講演会は、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。
ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。


「粘膜免疫学によるOne Healthへの貢献」について講演頂いた清野先生
「粘膜免疫学によるOne Healthへの貢献」について講演頂いた清野先生
 
「家畜感染症の防疫戦略と技術開発について講演頂いた津田先生
「家畜感染症の防疫戦略と技術開発」について講演頂いた津田先生



第4回 家畜感染症学会学術集会

  • テーマ : 「感染症の予防と対策 〜感染性下痢症から感染症のコントロールを考える〜」

  • 大会長 : 小野 悦郎 教授(九州大学医学研究院)

  • 日 時 : 2014年12月5日(金) 13:00〜18:00 (受付; 12:00より)
    6日(土)   9:00〜16:00 (受付; 8:00より)

第4回家畜感染症学会学術集会は、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。
ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。

家畜感染症学会学術集会の様子
学術集会の様子




第4回 家畜感染症学会総会・シンポジウム

  • 日  時 :  2014 年6 月6 日(金) 10:30 〜 16:30 (受付開始:9:30〜)
  • 場  所 :  農林水産省共済組合 南青山会館
    •     〒107-0062 東京都港区南青山5 丁目7-10
  • テーマ :  『乳牛の栄養・代謝と感染症』


第4回家畜感染症学会総会・シンポジウムは、お陰様で大変盛会に終えることが出来ました。
ご講演頂いた先生方ならびにご参加頂いた先生方に感謝申し上げます。



シンポジウムの様子
シンポジウムの様子
 
永西修先生によるご講演
永西修先生によるご講演
 
三森眞琴先生によるご講演
三森眞琴先生によるご講演
 
佐藤太郎先生によるご講演
佐藤太郎先生によるご講演
 


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